2018年11月14日
熊うどん
本日も鍋焼きうどんの試作をしまして、なんとか形にいたしました。
恥ずかしながら、こんどの営業から限定メニューとして登場させて頂きます。
河原嶋はモチモチモッタリのウドンでやってきましたが、鍋焼きうどんにつきましてはボキボキの素朴な麺にして、シラネ小麦の風味を全面にだしてみました。
トッピングはエビ天、ハマグリ、黒毛和牛のすき焼き、カボチャ、ネギ、落とし卵になります。
さて、その次はいよいよ根強いファンのいる熊うどん。
写真がそれです。12月から登場させたいと思っています。
ビーフシチュうどんもやりま~す。

この記事へのコメント
こんばんは
何ですって?!
かわらしまさんの鍋焼きうどんを妄想するとヨダレの洪水が・・・なのに、
熊肉うどんにビーフシチューうどん、和クルミフィナンシェとは~
どれも食べたい物ばかりですよー
またお邪魔させてください(≧▽≦)
何ですって?!
かわらしまさんの鍋焼きうどんを妄想するとヨダレの洪水が・・・なのに、
熊肉うどんにビーフシチューうどん、和クルミフィナンシェとは~
どれも食べたい物ばかりですよー
またお邪魔させてください(≧▽≦)
Posted by ちろる
at 2018年11月15日 22:02

ちるるさん、こんにちは。
鍋焼きうどんはやっぱりどうやっても普通の鍋焼きうどんになるのが判りました。
熊うどんは待っている方が多いんですよね~。
自分でも作るのが楽しみなうどんでもあります。
ご来店、お待ちしてます!
鍋焼きうどんはやっぱりどうやっても普通の鍋焼きうどんになるのが判りました。
熊うどんは待っている方が多いんですよね~。
自分でも作るのが楽しみなうどんでもあります。
ご来店、お待ちしてます!
Posted by かわらしま
at 2018年11月16日 13:33

12月の3連休にお伺いします絶対に1名分の肉は確保しといてくださいあとは素朴な疑問ですが、鹿、イノシシは鍋、うどんでははやらないのでしょうか?
Posted by SSV広報 at 2018年11月20日 22:03
SSV広瀬さま
こんにちは。
お元気でしたか。
ご来店、首をなが~~~くしてお待ちしてま~~す。
それから、鹿の鍋ですが、鹿肉は熱を加えると臭みが出るのと、煮込むほどに肉がぼろぼろになるのでやっていません。
鹿肉を美味しくたべるには低温調理が必須です。
河原嶋の鹿肉ローストは63℃の湯に40~60分、浸してつくっています。
猪の鍋ですが、猪はこちらで珍しくないので、商品価値としてはあまり高くはないのでやっていません。
やはり、ジビエの王さまは、味、希少価値からいって熊になります。
こんにちは。
お元気でしたか。
ご来店、首をなが~~~くしてお待ちしてま~~す。
それから、鹿の鍋ですが、鹿肉は熱を加えると臭みが出るのと、煮込むほどに肉がぼろぼろになるのでやっていません。
鹿肉を美味しくたべるには低温調理が必須です。
河原嶋の鹿肉ローストは63℃の湯に40~60分、浸してつくっています。
猪の鍋ですが、猪はこちらで珍しくないので、商品価値としてはあまり高くはないのでやっていません。
やはり、ジビエの王さまは、味、希少価値からいって熊になります。
Posted by かわらしま
at 2018年11月21日 08:32
