2020年10月28日
大鹿一味唐辛子カレー
大鹿一味唐辛子カレー。
このところ作り込んでいるのですが、ようやく形になってきた感じです。
カフェ河原嶋だった店を大鹿一味唐辛子のアンテナショップにし、大鹿一味唐辛子カレーを提供しようと考えてます。
大鹿一味唐辛子カレーは大鹿一味唐辛子のマニア向けに作っています。
大鹿一味唐辛子の爽やかな辛さがピンと立っているカレー。
美味しい激辛。
一般の方には危険かも。

このところ作り込んでいるのですが、ようやく形になってきた感じです。
カフェ河原嶋だった店を大鹿一味唐辛子のアンテナショップにし、大鹿一味唐辛子カレーを提供しようと考えてます。
大鹿一味唐辛子カレーは大鹿一味唐辛子のマニア向けに作っています。
大鹿一味唐辛子の爽やかな辛さがピンと立っているカレー。
美味しい激辛。
一般の方には危険かも。

2020年10月28日
マッチを見たこともないお母さん
山行支度。
今回はイワタニプリムスのバーナをチョイス。
バーナーの点火装置は濡れると使えなくなる。
そのときはライターの出番。
ライターも濡れていると使えない。
最後の砦はマッチ。銀紙で厳重に包み、さらにラップで包んで携行。これで安心。
最後はやっぱアナログだよね。
蛇足。
マッチを見たことのない30代のお母さんがいてビックリ。
使い方を知らないことに驚愕。
俺は宇宙人か。

今回はイワタニプリムスのバーナをチョイス。
バーナーの点火装置は濡れると使えなくなる。
そのときはライターの出番。
ライターも濡れていると使えない。
最後の砦はマッチ。銀紙で厳重に包み、さらにラップで包んで携行。これで安心。
最後はやっぱアナログだよね。
蛇足。
マッチを見たことのない30代のお母さんがいてビックリ。
使い方を知らないことに驚愕。
俺は宇宙人か。

2020年10月26日
2020年10月26日
大鹿唐辛子を干しはじめました
大鹿唐辛子を干しはじめました。
そして今日の午前中に製麺機を搬出しました。
これにて「うどんカフェかわらしま」は閉幕。
誰かがあの製麺機で麺をつくって、うどん屋を始める。
どうか希望をもってやって欲しい。
製麺機へ一言。
「こんなとこで楽してんじゃねえ。現役なので頑張って働けっつうの」。

そして今日の午前中に製麺機を搬出しました。
これにて「うどんカフェかわらしま」は閉幕。
誰かがあの製麺機で麺をつくって、うどん屋を始める。
どうか希望をもってやって欲しい。
製麺機へ一言。
「こんなとこで楽してんじゃねえ。現役なので頑張って働けっつうの」。

タグ :大鹿唐辛子
2020年10月23日
生クリームでバターを作る
大鹿村のアルプカーゼさんから生クリームを頂いたのでバターをつくりました。
生クリームを瓶にいれ、ひたすら振りつづけること30分くらい。
やがて乳脂肪分と脱脂粉乳に分離します。
あとはザルで濾し、牛脂肪分を固めてバターの完成。
やっていることは単純作業ですが、瓶を振り続けるのはけっこう大変。
手作りのバターは無塩なので、頂くときは塩を足します。



生クリームを瓶にいれ、ひたすら振りつづけること30分くらい。
やがて乳脂肪分と脱脂粉乳に分離します。
あとはザルで濾し、牛脂肪分を固めてバターの完成。
やっていることは単純作業ですが、瓶を振り続けるのはけっこう大変。
手作りのバターは無塩なので、頂くときは塩を足します。



2020年10月23日
うまお、笑う。
カレー粉、三種。
SBの赤缶。インデラ・カレー。CBカレー。
CBは50年以上もまえ、缶で販売していたころからの再会だが、缶入りはもう作ってないらしい。
懐かしさも味のうち。美味しく頂かせてもらいます。
このところ作りこんでいるのは河原嶋の大鹿一味唐辛子に合うカレー。
真ん中でウマオが笑ってます。

SBの赤缶。インデラ・カレー。CBカレー。
CBは50年以上もまえ、缶で販売していたころからの再会だが、缶入りはもう作ってないらしい。
懐かしさも味のうち。美味しく頂かせてもらいます。
このところ作りこんでいるのは河原嶋の大鹿一味唐辛子に合うカレー。
真ん中でウマオが笑ってます。

2020年10月21日
2020年10月20日
2020年10月18日
大鹿村遊び
村内の山へいく予定でしたが、大鹿村の道の駅で電動アシスト付き自転車を借り、村内めぐりをしてみることになりました。
総員4名のうち3名はアシスト自転車は初体験。
まずはスタートダッシュの速さにびっくり。後ろから誰かに押されている感じ。
目的地を大鹿村の名所、夜泣き松と決め、坂道を延々と登っていくのですがスーイスイ。
なにこれ、らく~と言いあいながら気がつくと夜泣き松はとっくに過ぎていて、そのまま峠を越えることに。
秋の大気に全身を晒しながら落葉が敷きつめている道を降っていると贅沢な気分になりました。
アシスト自転車はいい。
楽は楽だが自分の体を使っているという充実感もある。
大鹿村遊びに新たにアシスト自転車を追加。
充実した一日となりました。

総員4名のうち3名はアシスト自転車は初体験。
まずはスタートダッシュの速さにびっくり。後ろから誰かに押されている感じ。
目的地を大鹿村の名所、夜泣き松と決め、坂道を延々と登っていくのですがスーイスイ。
なにこれ、らく~と言いあいながら気がつくと夜泣き松はとっくに過ぎていて、そのまま峠を越えることに。
秋の大気に全身を晒しながら落葉が敷きつめている道を降っていると贅沢な気分になりました。
アシスト自転車はいい。
楽は楽だが自分の体を使っているという充実感もある。
大鹿村遊びに新たにアシスト自転車を追加。
充実した一日となりました。

タグ :電動アシスト付き自転車大鹿村